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2008年8月13日 (水)

<五輪体操>女子団体、日本5位 24年ぶり入賞

毎日JPより

北京五輪は第6日の13日、体操の女子団体総合の決勝があり、2種目めの段違い平行棒で高得点をマークするなど得点を伸ばした中国が初優勝した。中国は男女とも団体総合を制し、92年バルセロナ五輪の旧ソ連諸国による合同チーム、EUN以来の男女制覇を果たした。2位は米国、3位はルーマニア。

 予選8位の日本は後半の段違い平行棒、平均台で得点を伸ばし、68年メキシコ五輪4位以来の好成績となる5位に入り、84年ロサンゼルス五輪の6位を上回る入賞を決めた。日本は、エースの鶴見虹子(朝日生命ク)が跳馬を除く3種目、大島杏子(朝日生命ク)、新竹優子(大阪・羽衣学園高)も3種目で演技した。

 ▽大島杏子 正直信じられない。このチームで戦えて良かった。いい仲間がいて心強かったし、苦しいことも乗り越えてこられた。

 ▽鶴見虹子 5位に入れて信じられない。点数は気にせず演技していたが、終わった時点でいい位置にいたのでびっくりした。

↑男子の銀も誉めようよ・・・女子は5位でも喜ばれるのに

男子は連覇出来なかったからって銀メダル自体がゴミ扱い

されてるのって疑問・・・

柔道の銅もそうなんだけどね。

まずは入賞おめでとうございます。

体操といえばコノ人?

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