2008年8月28日 (木)

男子サッカーは「実績と実力が不足」…協会が五輪総括

なんか、トカゲのシッポ切り的な印象が強いな。

読売より

日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は27日、北京五輪について、「他競技を見ても、(以前の大会で)実績を残していないとメダルは苦しい」と総括した。

準決勝に進出した女子を、「前回アテネ五輪でベスト8。今回は(準々決勝の)壁を突破してくれた」と評価する一方、グループリーグ3戦全敗に終わった男子については、「個の力の差は、いかんともしがたかった」と話し、上位進出には実力不足だったとした。

今回の男子代表の主力が出場した2005、07年のU-20(20歳以下)W杯で日本はともにベスト16止まりだった。

男子代表に、24歳以上のオーバーエージ枠選手の招集が見送られるなど、支援体制が不十分だったとの指摘には、「(五輪の位置づけは)どの協会も抱える問題だが、今後は国際サッカー連盟(FIFA)がどうするかによる」と語り、FIFAのブラッター会長が掲げる「五輪の公式行事化」の進展を見て検討する考えを示した。

負けて審判のせいにしてるようじゃダメじゃない?

指揮官に従わないばかりか、造反を煽ってしまってるんだからダメじゃない?

どんなけ惨敗しても絶対に引っ込まない川淵氏がいるうちは無理じゃない?

彼はそろそろ老害の領域に近づいて来てる気がするが・・・

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2008年8月22日 (金)

■「人」を食う中国人割を食う日本人

「人」を食う中国人割を食う日本人

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燃え上が~れ~♪

燃え上が~れ~♪燃え上が~れ~♪

燃え上が~れ~♪ 岩瀬~♪

岩瀬が三度大炎上。

時事通信より

岩瀬が負の連鎖にのみ込まれ、1次リーグの韓国戦と米国戦に続いて決勝点を許した。同点の8回に登板。先頭打者に安打を許すと、マウンドに自ら向かった星野監督から声を掛けられた。しかし、これで気を持ち直すことができず、三振の後には李承※(※=火ヘンに華)に勝ち越しの2ランを浴びた。
 打球の行方をぼうぜんと見守るしかなく、直後に宮本がマウンドに向かっても、心ここにあらずといった様子。試合後も敗戦の責任を背負い込んだような沈痛な面持ちで、「何もないです」とだけ話すのが精いっぱいだった。(北京時事)

↑敗戦の責任を背負い込んだような沈痛な面持ちでって・・・

敗戦の責任でしょう。100%じゃないですがね。

半分は登板させた監督の責任。

25%は得点できない味方打線かな。

でもこの短期決戦の五輪で3敗か・・・

監督の心の炎が延焼したっぽい。

で・・・

星野~振り向くな~星野~♪

男は~涙を~見せぬもの~見せぬもの~♪

ただ明日(3位決定戦)へと~明日へと~♪

経験に~♪嗚呼・・・_| ̄|●

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2008年8月21日 (木)

サッカーも違いは「気力」???

格上相手に頑張った「なでしこ」。

世界ランク2位のドイツ相手にも善戦したね。

速報サッカー24より

21日、中国・北京で北京五輪女子サッカー3位決定戦、なでしこ vs ドイツが行われた。

なでしこJAPANにとって北京五輪最後の一戦。銅メダルを争う相手はFIFAランク2位のドイツである。日本がメダルを獲得すれば、男子代表の1968年メキシコ大会の銅メダル以来の快挙。世紀の一戦へ向け、選手たちは序盤から高いモチベーションで試合に臨んだ。

日本は全体的にリズム良くボールを回してドイツを圧倒。MF宮間あややDF近賀ゆかりが積極的にミドルシュートを狙い、ドイツゴールを脅かす。セットプレーの際には高さで負けるため、ショートコーナーなどで工夫を凝らして対応。22分のCKの場面ではMF澤穂希のシュートがゴールライン上でクリアされるなど、次々に惜しいシーンを作り出す。

前半終盤こそ自分たちのミスから相手にチャンスを与えてしまったものの、試合全体を通して主導権を握る日本。特に後半立ち上がりは安定感あるプレーが目立ち、澤やMF原歩の鋭いシュートが枠をとらえる。

しかし68分、一瞬の隙を突かれてまさかの失点。MFガレフレケスのヘディングシュートをGK福元美穂が防ぐが、こぼれ球を角度のないところからMFバイラマイに決められ、奪われてはいけない先制点を奪われてしまった。

その後、途中出場のFW荒川恵理子やFW丸山桂里奈がチャンスを作り出すがゴールが遠い。焦りからかミスが目立ち、失点前のようなプレーが影を潜める。迎えた87分、FWプリンツの巧みなドリブルに守備陣が崩されると、最後はバイラマイに決められて失点。試合巧者のドイツに追加点を許してしまった。

試合は0-2のまま終了。なでしこJAPANは好プレーを見せながらも、サッカー競技としては約40年ぶりのメダルを獲得することができなかった。

↑ベスト4が上出来でしょう。

待遇は男子代表に全然及ばない物の、出した結果は真逆だった。

にしても・・今大会は女子の活躍が多いなあ・・・

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結局は「気力」の勝負なのか?

上野凄すぎ・・・

北京五輪第14日の21日、ソフトボール決勝で日本は、初優勝をかけて米国と対戦。3-1で米国を破り、悲願の金メダルを獲得した。

 20日の準決勝(米国戦)と3位決定戦(オーストラリア戦)で、計318球を投げた上野由岐子(ルネサス高崎)が完投勝利した。

 日本は初回、1死満塁のピンチを迎えたが、上野が後続を抑えた。三回表、2死三塁で狩野が内野安打、三塁走者が生還し日本1点を先制した。三回表を終え1-0で日本がリード。四回無死、山田が中越えに本塁打し2-0としたが、米国は四回裏バストスが右越えにソロ本塁打を放ち、1点を返した。

 日本は7回表、1点を追加し3-1とした。

2日で400球以上放ったって・・・どんだけ鉄人よ?!

最後は「気力」だったな・・おめでとうございます!!

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井村は裏切ったのか?!

何故中国にいったのか???

何かあったのか??

単に金の問題か???

ZAKZAKより・・

シンクロナイズドスイミングのデュエット・フリールーティン(FR)決勝が20日行われ、日本の鈴木絵美子(26)、原田早穂(25)組が銅メダルを獲得した。これで日本は84年ロサンゼルス大会で採用されて以降、7大会連続のメダルをなんとか死守。元日本代表の井村雅代コーチ(58)が指揮してきた中国は4位で、その差ははわずか0.833点差だった。

 「2人が私の執念の強さをみていたのでしょう」と日本の金子正子チームリーダー(64)が堂々胸を張った。

 80年代にスタートした日本のシンクロ界は、金子チームリーダーが予算など、裏方としてチームを支えてきた。一方、徹底したスパルタで鍛える現場の監督が、昨年1月から中国へ移籍した井村コーチで、日本はこれまで2人の熟女指揮官のもと、6大会連続で11個の五輪メダルを獲得。しかし、井村コーチは中国に移籍して日本シンクロ陣を脅かす存在になった。

 “生みの親”に裏切られた格好の

鈴木と原田は、2人で何かにつけて「こんちくしょー」を合言葉とするようにしてきた。

鈴木は「決して汚くいうのではなく、気持ちを込めていつの間にか2人のかけ声にもなった」というが、井村コーチの中国移籍で日本シンクロ陣に「鬼気迫るものができた」(金子リーダー)のは確かだ。

 そんな金子ジャパンは週6日間、1日10時間以上の猛練習をしてきた。また「食べるのが仕事」のシンクロスイマーたちの食事も見直した。1日の摂取量がアテネ時より1000キロカロリーも増え、何と5000キロカロリー。成人男性の約2倍の摂取カロリーだ。毎食ご飯3杯は当然で、休みの日も食べ放題の店を探して入る。原田は「おなかいっぱいでも、もう1回食べる」という毎日を過ごしてきた。

 なぜなら、中国ペアの平均身長は1メートル70台。日本選手と5センチ以上の差がある。さらには、中国選手のまた下が1メートル以上。日本が中国に勝つためには、猛練習による技術の向上とパワーが必要だったのだ。生まれ変わった金子ジャパンに井村コーチは「強い。堅い。丈夫だなと思った。それが日本のよさでしょう。(中国には)明らかなミスがあったから。それにジャッジ(審判)の傾向もあるからね」と完全な負け惜しみ。

 ちなみに金子リーダーと銅メダルを獲得した2人はミックスゾーンで井村コーチとすれ違ったが、握手もせず、まさに火花が飛び散るワンシーンだった。

さて、敗者に厳しい中国。

井村さんはどうなるか???

帰るところはあるのだろうか?

そもそも移籍って・・国籍は日本でしょ???

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2008年8月19日 (火)

日本女子、ブラジルにストレート負け 5位に

いつまでたっても「高さ」が相手???

毎日JPより

北京五輪第12日の19日、バレーボール女子準々決勝を行い、1次リーグA組4位の日本は、B組1位で世界ランキング1位のブラジルにストレートで敗れ、04年アテネ大会に続いて5位が確定。3位に入った84年ロサンゼルス大会以来のメダル獲得はならなかった。

日本は、出足からブラジルの強いジャンプサーブに崩され、第1セットを12-25の大差で落とした。第2セットはエース栗原の強打や木村のバックアタックを軸に一時は1点差まで詰め寄ったが、20-25で振り切られた。第3セット序盤は杉山の速攻などでリードを奪ったが、高さと速さで優るブラジルに押し切られ、16-25で落とした。

A組1位のキューバは、B組4位のセルビアにストレート勝ちし、5大会連続の4強入りを決めた。

↑いつまでたっても理由は「高さ」だね。

でも見てたら相手のスパイクボールはブロックの横を

抜けていってるんだよな。

ってことは高さは足りてないかい?

要は技術面の問題と思うんだが・・・マスコミは

犬の卒倒(ワン、パターン)のごとく

「高さに屈した」とか言っちゃうんだろうな。

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2008年5月31日 (土)

バレー男子最終予選

第4セットの5点差マッチポイントからの大逆転負け・・・

去年もあったパターンだなあ。。。

今回もだめっぽい・・・

サーブで出てきて外す大学生なんかださんでくれ・・

もうガックシだぜ。。。

好きなもの買ってくれ!!!ヽ(`Д´)ノ

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2008年4月 9日 (水)

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